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甘彩六花ブログ

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栽培方法(使い方)
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トップ >栽培方法(使い方)> 玉ねぎ

圧倒的に美味しい玉ねぎをつくり、秀品率を向上させる育て方

  • 糖度が高く、食味の良い玉ねぎを作りたい
  • 実を引き締めることで、棚持ちのよい玉ねぎを作りたい
  • 分球・腐敗球を減らし、優品率を向上させ単価を上げたい

という方々に、甘彩六花シリーズを使用した栽培方法をご案内します。

キュウリの写真

【玉ねぎ栽培での甘彩六花シリーズ施肥タイミング】

玉ねぎ栽培での甘彩六花シリーズ施肥タイミング

【施肥により期待出来る効果】

活根彩果
(カッコンサイカ)

活根彩果
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根を強く張らせ活着を促進します。常に根を健康に保ち、根腐れや根の病気を予防します。収穫期まで安定的に水と肥料成分を吸収する根を育てます。




甘彩六花
(アマイロリッカ)
甘彩六花
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生殖生長促進によりとう立ちを抑制します。更に、玉ねぎに栄養を集中させる結果、細胞をしっかり締めることで、糖度上昇、腐敗球減少、棚持ちの改善を実現します。




健花
(スコヤカ)
健花
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白色疫病、軟腐病、ベト病、疫病、灰色カビ病などに負けないあらゆる病気に耐えうる細胞をつくります。病気にかかりにくくすることにより収量を安定させます。




【玉ねぎ栽培における最大のポイント】

栽培早期化の傾向に伴い、初秋の高温条件下での育苗/定植のため生理的な弊害が生じ、その結果、糖度の低下や分球・腐敗球の増加による秀品率の低下が問題となっています。これを防ぐ上での重要なポイントは以下の通りです。

1 育苗時に発根促進を行い、に定植後の活着をスムーズに行う
2 リン酸を効かせとう立ちを防ぐことで、実へ栄養を十分に行き渡らせる
3 病気に負けない丈夫なカラダを作り、病気の発生を防ぐ

活根彩果の灌注を行うことで、定植後の根張りが格段に良くなり、その後の安定育成に大きな効果をもたらします。 甘彩六花の、肥大期に於ける月一回の葉面散布が、良い玉ねぎを収穫する上で最も重要です。

体質コントロールでとう立ちを防ぎ、栄養を玉ねぎに集中させることで甘く味を濃くし、大きく、また見た目にも光沢のある玉ねぎの収穫を可能にします。一方、リン酸効果で細胞をしっかり締め、腐敗球の発生が激減(平均発生率6%→1%)することで収穫高が増え、秀品率も向上します。 健花を散布することで、病気に大変強くなる為、シーズンを通じて安定した収穫が期待出来るため、最終的な収穫量が増加します。

また、窒素肥料の扱いには十分注意してください。腐敗球が増える原因となります。甘彩六花シリーズに含まれる酵素には元肥を最適吸収させる効果があるため、窒素肥料を追肥で与える必要はありません。特に、葉が8枚目以降の肥大期には、全ての窒素系肥料は絶対に控えて下さい。

商品について

品質向上剤『甘彩六花(アマイロリッカ)』

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生殖生長剤『六花(リッカ)』

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環境改善肥料『甘彩(アマイロ)』

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万能カルシウム剤『健花(スコヤカ)』

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怒涛の成長促進『活根彩果(カッコンサイカ)』

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最高級品質剤『七彩(ナナイロ)』

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養分転流剤『大地豊彩(ダイチホウサイ)』

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