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栽培方法(使い方)
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トップ >栽培方法(使い方)> イチゴ

イチゴの栽培方法

  • 花芽を前進させ、12月までに1番果を収穫し、値段の高い時期に出荷したい
  • 休みなく収穫し続けることで収穫量を増やしたい
  • うどん粉病やベト病、チップバーンなどを予防し、3月以降の高温期でも
    締まったイチゴを出荷したい

という方々に、甘彩六花シリーズを使用した栽培方法をご案内します。
※使用していただいている実際の農家さんの声はコチラ

イチゴの写真

【イチゴ栽培での甘彩六花シリーズ施肥タイミング】

イチゴ栽培での甘彩六花シリーズ施肥タイミング

【施肥により期待出来る効果】

活根彩果
(カッコンサイカ)

活根彩果
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根を強く張らせ、常に根を健康に保ち、根腐れや根の病気をふせぐことで、土壌成分の吸収力を高め、シーズンを通じて安定的な収穫を実現します。




甘彩六花
(アマイロリッカ)
甘彩六花
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生殖生長期に使用し、実を甘く・美味しく・色つやを良くする効果が有ります。育苗期から定期的に使用する事で、花芽分化を確実に迎え、休みのない収穫が可能になります。




甘彩
(アマイロ)
甘彩
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栄養生長期に使用し、猛暑時・極寒時の光合成不足やなり疲れに抜群の効果を発揮します。結果、2番以降の花芽のつきを維持し、シーズンを通じて6番果〜7番果まで、安定的な収穫を実現します。




健花
(スコヤカ)
健花
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育苗時・定植期に施肥する事で、うどん粉病等あらゆる病気に耐えられる強いカラダをつくります。収穫期に使う事で、高温時でも実が水っぽくならず締まった、保存の効く実をならせます。




【イチゴ栽培における最大のポイント】

① 甘彩六花で第一花芽分化を確実に迎え、花芽を前進させる事で年内の出荷量を最大化する!!

② 甘彩六花と甘彩を収穫期に交互に使用して、栄養生長と生殖生長をコントロールする!!

①  昨今の温暖化の影響で、第一花芽分化の遅れから定植が遅れ、値段の高いクリスマスシーズンに出荷出来ないケースが非常に増えています。 甘彩六花はリン酸の効果で花芽分化を確実に迎え、その後の生殖生長を促進し、且つ着果率も向上させるため、11月末からの収穫を実現し、農家の方の収入アップに貢献します。

② イチゴのように、次々と花が咲いて順々に実を付ける種類の植物は、栄養生長と生殖生長のコントロールが難しいものです。ちょっとした天候不順などで、花芽分化が起こらない、花が咲かない、咲いても実が付かない、実が思う様に大きく美味しくならない、等のトラブルを抱えることになります。
甘彩六花には生殖生長の因子のみ、甘彩には栄養生長の因子のみが含まれることによって、交互に施肥することで生殖生長と栄養生長をコントロールすることが可能になります。
イチゴの状態をみながら、最適な生長を行わせることで、節間が短くどんどん花が咲き、開花着花⇒果実成熟⇒樹勢回復のサイクルを規則正しく最大効率で行うことが出来ます。この手法は7番果まで1反あたり9t収穫し、県から表彰を受けた農家の方がいるほど実績のあるものです。

商品について

品質向上剤『甘彩六花(アマイロリッカ)』

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生殖生長剤『六花(リッカ)』

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環境改善肥料『甘彩(アマイロ)』

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万能カルシウム剤『健花(スコヤカ)』

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怒涛の成長促進『活根彩果(カッコンサイカ)』

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最高級品質剤『七彩(ナナイロ)』

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養分転流剤『大地豊彩(ダイチホウサイ)』

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